じぶんらしく暮らせるまち牛久

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地名の由来

牛久の地名の由来には諸説あるが、古語に由来するものと考えられる。ただし、龍ケ崎市の金龍寺に「怠け者の小僧が牛になってしまい、沼に身投げをした。そこから『牛を沼が食った』『牛食う沼』と変わり、その沼が牛久沼と呼ばれるようになった」という昔話が伝わっており、沼の名の由来・地名の由来ともに、この伝説がまるで真説のように流布している。なお、牛久沼は現在の龍ケ崎市に位置する。「潮来」(うしおく)が「うしく」になったとする説、鵜宿あるいは卯宿(うしゅく)が転じたとする説などもあるが、上記の金龍寺の伝説が一般に支持されている。※Wikipediaより

プロフィール 観光いばらきより

市名となった牛久沼は、淡水魚の宝庫として東京など首都圏からの釣り客が訪れます。魚類ばかりでなく野鳥の飛来も多く、四季を通じて市民の憩いの場となっています。東京への通勤圏で、住宅開発がめざましいものの、市街地を離れると緑豊かな平地林も多く残っています。牛久自然観察の森や観光アヤメ園、観光果樹園などもあり、緑と触れ合う環境に恵まれたまちです。文化的には日本画家の小川芋銭ゆかりの記念館雲魚亭や農民文学者・住井すゑの抱樸舎などがあります。さらに、日本初の本格ワイン醸造所となる牛久シャトーや淡水真珠で有名な明恒パールなどの施設も人気のスポットとなっています。また、ギネスブック公認の世界最大の大仏・牛久大仏は、高さ120mを誇り、手のひらに奈良の大仏が乗るほどの大きさで、天気の良い日には六本木ヒルズからも遠望できます。牛久の味覚として、牛久沼ウナギのほかラッカセイ、お茶、豆菓子などが親しまれています。

※アンダーラインの文字や写真をクリックするとリンク先にアクセスします。

◆イベント報◆

ブリアントヴィルうしく
開催期間:平成30年12月1日(土)~平成31年2月17日(日)

うしくゴッ多市
8月を除く偶数月に開催しています。皆様のご来場をお待ちしております。

風 景

シンボル

市章
昭和35年7月1日設定
市の花 菊
キク科の多年草。梅、竹、蘭とともに四君子のひとつとされ、品種が非常に多い。花色は白、黄、紫など数種あり、園芸または食用として広く親しまれている。牛久の気候、風土に適したものとして、市民からの公募により制定。
市の木 金木犀
モクセイ科の常緑灌木。雌雄異株だが国内で栽培されるものはすべて雄株のため結実しない。花は赤黄色で、猛烈な芳香を放つ。 牛久の気候、風土に適していることもさることながら、排気ガスに弱いことから、公害測定のバロメーターの意味も含めて選ばれた。
市の鳥 鶯
燕雀目の小鳥。新生牛久の門出を祝い、うぐいすが未来永劫にわたって当市に生息できるような緑と花いっぱいの環境づくりに励むことを念願し、牛久市誕生の日(6月1日)を期して、市の鳥に選定したもの。

名物&見どころ&施設

牛久シャトー

牛久シャトー(うしくしゃとー)は、オエノンホールディングス株式会社が所有している茨城県牛久市のワイン醸造場である。 1903年に神谷伝兵衛が「牛久醸造場」の名で創業した。フランス種のブドウとボルドーの高級ワイン製造法を取り入れた日本初の本格的なワイン醸造場であり、2008年6月に旧事務室、旧醗酵室、旧貯蔵庫の3棟が国の重要文化財に指定されている。産経ニュースによると、年間の来場者は約40万人である。旧称は「シャトーカミヤ」だが、公式Twitterで2017年9月1日に「牛久シャトー」へ改名すると発表した。
※Wikipediaより

平成30年12月28日に閉鎖されワイン醸造も打ち切りになります。
閉店するのは、レストランの「キャノン」と「ラ・テラス・ドゥ・オエノン」のほか、バーベキューガーデンやワインショップなど。

牛久大仏

牛久大仏(うしくだいぶつ、正式名称:牛久阿弥陀大佛)は、日本の茨城県牛久市にあるブロンズ(青銅)製大仏立像で、全高120m(像高100m、台座20m)あり、立像の高さは世界で3番目だが、ブロンズ立像としては世界最大。浄土真宗東本願寺派本山東本願寺によって造られた。※Wikipediaより

河童の碑

河童の碑は雲魚亭から程近い場所に建てられています。
芋銭の生前の数々の偉業を讃えるために昭和26年に芋銭の友人「池田龍一」氏が中心となって建立されました。
碑の正面やや左側には河童の絵が描かれています。これは、現二科展会員「中村直人」氏が監修し、「八柳恭次」氏が描いたものです。
正面右側には『誰識古人画龍心(だれかしるこじんがりゅうしん)』の文字が刻まれています。これは、何故河童を描くのかとの問いかけに芋銭が答えた言葉です。※河童の碑より

小川芋銭記念館「雲魚亭」

昭和12年に小川芋銭の旧宅の敷地内に芋銭婦人と長男が新築した画室兼居宅。芋銭は同年9月末にここに移り住み古希記念新作展などの準備に当るが、翌昭和13年1月末に脳溢血で倒れ、12月17日に永眠するまでは、療養のための居宅となってしまいました。
現在は、小川芋銭記念館として一般に公開されており、土日祝日は室内も公開しています。※市観光協会公式HPより

牛久縁切り稲荷

茨城県牛久市にある寺。境内には、縁切り稲荷として知られる、悪縁を断つ、ダキニ天を祀った稲荷大権現がある。真言宗 大日山 真浄寺の御本尊不動明王は、真言密教の最高仏と位置づけられる大日如来の成り代わった姿。
境内には、撫で牛と、撫で打ち出の小槌がある。
※じゃらんニュースより

牛久城跡

牛久城は、城主の岡見氏によって天文後半(1550年頃)に築造された。この城は、戦国期に築かれた東国の城の特徴を持ち、本丸がある城山には石垣や天守を持たない典型的な遺構を残している。ここは、後北条氏と佐竹氏との境目にあり、三方を沼に囲まれた平山に北条流の築城技術を取り入れて造られている。
※Wikipediaより

牛久市観光アヤメ園

牛久市観光アヤメ園は昭和61年に開園しました。毎年6月には、約200品種2万本のアヤメや花菖蒲など色とりどりに咲く花が楽しめます。また、春には土手沿いの桜が、秋には園路沿いのヒガンバナが楽しめます。
※観光いばらきより

明恒パール

淡水真珠はイケチョウガイを母貝として生まれる真珠で、霞ヶ浦や新利根川は全国有数の産地です。明恒パールでは、養殖した淡水真珠を加工販売しています。(県伝統工芸品)※観光いばらきより 現在は閉鎖中

牛久市民の常識

牛久大仏!これを見た人は,みんな「夢に出てきた」といってます!一見すべし!!!
つくばセントラル病院と名乗る病院がある。
一方がベットタウン、一方が農村という両極端な都市。
稀勢の里の出身地。
「ピンポンDASH」や「下妻物語」などヤンキー文化が花盛り。最近ではヤンキー風マダムの先駆けと噂のうしくセーゼというマダムも登場しているとかいう噂。
『牛久沼がある所』と思われがち。
国の重要文化財に指定されたワイン醸造所・シャトーカミヤはドラマや映画にも使われる。
牛久高校の最寄バス停は「岡田小学校前」。
bjリーグを目指すバスケットボールのクラブチームがある。
牛久駅近くのショッピングビルのマックにはシェイクがない!・・・注文してないと言われてあ然。
牛久駅付近の国道6号は狭い。
アダルトゲームブランド「オービット」の会社がある。
プロ野球選手ではナベチョクこと渡辺直人選手(楽天→横浜DeNA→西武→楽天)の故郷。
チャック・ウィルソンが顧問のジムが牛久愛和総合病院に併設されている。
東日本入国管理センターがある。

お祭り&イベント

うしく・鯉まつり

憲法記念日(5月3日)開催

うしくかっぱ祭り

牛久市最大の祭りで、7月の最終土曜日・日曜日開催

うしくWaiワイまつり

文化の日(11月3日)開催

うしく菊まつり

11月上旬から中旬に開催

うしくゴッ多市

2月、4月、6月、10月、12月の第2日曜日に牛久市中央生涯学習センター駐車場で開催されるフリーマーケット

おみやげ&名産&特産

とこしえ味噌かりんとう
(20年みそかりんとう)

市内にある味噌蔵「ヤマイチ味噌」が茨城産の米と大豆で作った濃厚な赤みそを使用し、コルカリーノが旨味深いかりんとうに仕上げました。
※観光いばらきより

落花生

豊かな牛久の土に抱かれて育った自慢の落花生。厳選された地元産の豆を使い、生産から加工までを一貫して行っています。
※観光いばらきより

牛久といえば

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