パワースポット&神社(作成中)

パワースポット&神社

※日立4大パワースポット 堅割山御岩神社泉神社大甕神社
親分個人としては神峰神社を入れて5大スポットにして欲しい!

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堅割山

標高658メートルの、市内で一番高い山です。大昔から神の山として崇められています。黒坂命が凱旋途中で病に倒れた地。八幡太郎源義家が奥州征伐へ向かう時に戦勝祈願した地など。
奇妙な岩や巨大な石がそれらの伝説を物語っています。その中の1つ太刀割石(たちわりいし)は八幡太郎源義家が大太刀を一振りすると、真二つに割れたという伝説があります。この地を訪れた徳川光圀が「最も奇なり」と驚いたと言われています。
ブナの原生林を抜け、山頂に着くと黒前神社。ここで毎年11月に「風のコンサート」が行われます。アーティストが奏でるメロディーがさわやかな風に乗って流れます。森林浴と伝説の神秘を味わうことができる堅破山です。
※日立の観光案内より

神峰神社

神峰神社(かみねじんじゃ)は、茨城県日立市宮田町にある神社。社格は郷社。当神社の大祭では大型の山車を用いた人形芝居が奉納される。この山車及び行事を日立風流物といい、山車が国の重要有形民俗文化財に、神事としての日立風流物が重要無形民俗文化財に、それぞれ指定されている。また、この行事はユネスコの無形文化遺産に登録されている。
※Wikipediaより

御岩神社

宇宙飛行士の向井千秋さんが、宇宙から地球を眺めたら「日本に光の柱が立っていて、その場所を調べてみたら日立の山の中だった」と言っていたという噂があり、その場所が御岩神社だろうともいわれているそうです。そのおかげでしょうか。段々と参観者が増え、今では大勢な参観者が訪れています。

    • 国常立尊、大国主命、イザナギノミコト、イザナミノミコトなどそうそうたる神々がお祀りされている。御岩山(かびれ山)全体がご神域になっており188柱もの神様を祀っているという。
    • 創建時期は不明。『常陸国風土記』(721年)に「浄らかなかびれ山の高峰に天つ神鎮まる」とあることから古代からの聖地であったらしい。中世には山岳信仰とともに神仏習合の霊場となり、江戸時代には水戸藩の国峰と位置づけられ、藩主が代々参拝する祈願所となった。
    • 神社なのに仏像がある。神仏習合色が色濃く残り「神仏を祀る唯一の社」と言われている。
    • 人生ベスト3に入る素晴らしいパワースポット。
    • 御岩山の頂上の少し隠れたところに石柱みたいなものがある。立速日男命(たちはやひをのみこと)が降りたと伝わる場所でただならぬ雰囲気を感じる。
    • 天岩戸と伝わる大きな岩もある。すごいエネルギーを感じる。
    • 御岩神社の拝殿横には姥神様の小さなお社があり左手に八大龍王碑がある。さらに奥に林が広がっており、その周辺はものすごくいいエネルギーがある。
      参考文献:『スピリチュアリスト・大村真吾が選ぶ 開運つながるパワースポット』 大村真吾 セルバ出版

※パワースポット研究会 茨城のパワースポットより

天速玉姫命(あめのはやたまひめのみこと)が祀られている。日立地方でもっとも古い神社。
湧水の出る透き通った池がある。茨城百景にも指定されている。
クリアなエネルギーが満ちている。
自分自身を浄化できる。
気持ちをクリアにすることで自分を打ち立てることができる。
自分を見つめ直して新たな道に進みたい人の目標達成をサポートしてくれる。
近くにある大甕神社にも合わせて参拝するとよい。
参考文献:『パワースポットニッポン』 ヴォイス編集部編 ヴォイス
※茨城のパワースポットより

大甕神社
大和朝廷によって封印された天津甕星(あまつみかぼし)が祀られている。天津甕星には天香香背男(あめのかがせお)、香香背男(かがせお)という別名もある。
磐座である宿魂石には天津甕星の荒魂が封じ込められている。
天津甕星は神話では悪い神になっているが、本来は東北の地の神で東北の勢力を抑えていた力のある存在。とても優しいエネルギーの神様。本当はもっと人々のために働きたかったようだ。
磐座からはとても強いエネルギーが出ている。訪れた人を応援しエネルギーを与えてくれる。
現実的でわかりやすい形でご利益をいただける。
人生の突破口を開きたい、パワフルに生きたい、自分にパワーをつけたい、自信をつけたい、逆境の中で生き抜きたい人などは訪れるとよい。
参拝するときは必ず正面から入ること。
近くにある泉神社に参拝して気持ちをクリアにしてから大甕神社に参拝するとよい。
参考文献:『パワースポットニッポン』 ヴォイス編集部編 ヴォイス
※パワースポット研究所 茨城のパワースポットより

下町弁財天社 八臂弁財天

日本の三大弁財天 琵琶湖 竹生島からの神様
弁財天の御利益

八臂弁財天は勝運守護の神様が祭られており、ご利益もいっぱいある弁財天社です。市役所へおいで際にはお参りしてはいかがでしょうか?

運に恵まれたい・商売繁盛をお祈りしたい・音楽や弁舌がうまくなりたい
学問や勉学を成就したい・恋愛を成就させたい・作物が豊作になるように
厄が早く除かれますように・交通が安全でありますように
もっと美しくなりたい・お金持ちなりたい

日立市蚕養神社

小貝ケ浜緑地の南側、川尻海岸を見下ろす高台には「蚕養(こがい)神社」がある。社名が表わす通り養蚕祈願に信仰されてきた神社だ。そして「小貝ケ浜」は「蚕養ケ浜」でもあることがわかる。ご祭神は稚産霊命(わくむすびのみこと)、宇気母智命(うけもちのみこと)事代主命(ことしろぬしのみこと)。日本三大「蚕」神社のひとつで、ほかの2つは、つくば市の「蚕影山(こかげさん)神社」と神栖市の「蚕霊(さんれい)神社」と、3社とも茨城県にある。しかもこの3社には、「金色姫(こんじきひめ)」にまつわる物語が伝わっている。その昔、常陸国の豊浦に、繭の形をした丸木舟が流れ着いた。この舟に乗っていた金色姫は天竺国の王妃で、継母のいじめから逃れて、日本に来た。地元の夫婦が大切に育てたが、ある日、別れを告げるとともに、養蚕の技術を授けて天に昇った……。まさに「うつろ舟」伝説を思わせる話が伝わっているのだ。常陸国の歴史と神秘を感じながら、海辺をあとにした。
※民俗学者が浸る、日立の聖地に宿る精霊とアートより

https://www.naro.affrc.go.jp/archive/nias/silkwave/silkmuseum/IHKokai/kokai.htm

会瀬鹿島神社

当鹿島神社は平安時代初期の大同4年(809年)に会瀬の地を開拓した人々が鹿島神宮の御分霊を勧請して、会瀬の浜の高台に御鎮座され、爾来長年に亘りこの地の鎮守様として崇められて参りました。
昭和20年(1945年)戦災で焼失した社殿を昭和23年(1948年)に現在の地稲荷山に、再建し、平成21年(2009年)には御鎮座1200年を迎えております。

鹿島神社

おまけ