市民向けの施設(作成中)

市民向け施設

作製中 最終更新日 令和2年3月17日

会瀬青少年の家

会瀬青少年の家は会瀬海水浴場と隣接し、目前に太平洋を望む恵まれた自然環境にあります。この自然環境の中で、共同生活訓練などを通じ、心身ともに健全な青少年を育成することを目的とした社会教育施設です。

Hi タッチらんど・ハレニコ!

令和元年10月1日に、Hiタッチらんど・ハレニコ!(はいたっちらんど・はれにこ!、日立市屋内型子どもの遊び場)がオープンしました。

イメージパース

皆様のご利用をお待ちしております!
第1回:10時30分から12時
第2回:12時30分から14時
第3回:14時30分から16時
第4回:16時30分から18時
90分ごとの入れ替え制になります。(各回終了後、清掃・片付けを行います。)入口に記載の注意事項やスタッフの説明などをご理解のうえ、ご入場ください。
市公式HPより抜粋

https://ameblo.jp/kosodate-hitachi/entry-12531984549.html

視聴覚センター
「ひたちシネマ」や「ひたち映像祭」など映像に親しんでいただけるようなイベントを開催し、映像を用いた街のにぎわいづくりを行うとともに、学校教育や生涯学習における視聴覚教育の支援や、街の遷り変わりを撮影し映像に残しています。

消費生活センター
消費生活センターでは、消費生活に関する様々な相談を受け付けています。
悪質商法により高額な商品・サービスの契約をしてしまったなどの相談が多く寄せられています。『しまった』と思ったときは、お早めにお電話ください。解決策を提案します。

記念図書館
図書館は、どなたでも気軽に利用できる公共施設で日立市内には4つの図書館と移動図書館が1台あります。利用者カードをお作りいただければ、図書館資料を借りたり、資料の予約をすることができます。
図書館は利用者のプライバシーを守ります。個人の利用記録は、資料を返却されると同時に消去されます。また、図書館に登録されている個人情報は、図書館業務以外には使用しません。図書館の利用は無料です。(コピーサービスは有料です)

多賀図書館

十王図書館

南部図書館

JR大甕駅から新交通ひたちBRT(バス)で約7分の図書館です。旧日立電鉄線久慈浜駅舎跡に建っています。※公式HPより

移動図書館

移動図書館たかすず号は、昭和41年から運行を開始した、約3500冊の本を積んだ移動図書館です。現在、茨城県内の移動図書館車を運行している市町村は、3市(日立市・つくば市・小美玉市)のみとなりました。日立市では、現在4代目の移動図書館車を運行し、市民に愛され利用さています。「なかよしこみち」の音楽が聞こえたら、どうぞお気軽にご利用ください。

元気(カフェ)すけがわ

18年2月26日、高齢者の居場所づくり事業の一環として、「元気カフェすけがわ」がオープンしました。このカフェは、市の企業局が新庁舎へ移転し、その後の旧庁舎の1階空きスペースを活用したもの。高齢者が住み慣れた地域の中で「いつでも、だれでも、安心して集まれる」常設的な交流の場として生まれ変わりました。室内は木目調の明るい雰囲気で、コーヒーや軽食の提供、福祉作業所で働く障害者のかたの手作りクッキーや、キャンドルなどの販売も行います。
また、定期的に保健師などの専門職による健康・栄養相談、生活改善の助言を受けることができ、季節に合わせたイベントや健康講座なども催されます。
「散歩コースに入れたよ」と言って、立ち寄ってくれる常連さんも早速できました。体を動かした後には、楽しい会話も弾みます。家に引きこもり、人と会わなくなると、声も出なくなり、どんどん孤独になっていってしまいます。元気カフェは、名前に「元気を持ち帰ってもらえるように」との思いが込められており、世代を問わず、誰でも利用できる場所です。笑顔のスタッフがお待ちしていますので、まずは、一歩、外に出て元気カフェへ出かけてみませんか。
※市報より

元気カフェあゆかわ

2018年2月、高齢者の交流づくりの一環として、「元気カフェすけがわ」がオープン!高齢者が住み慣れた地域の中で「いつでも、誰でも、安心して集まれる」常設的なスペ-スとして誕生しました。定期的に保健師などの専門職による健康・栄養相談、生活改善の助言を受けることができ、季節に合わせたイベントなども開催しています。コーヒーやランチなどを楽しんだり、気の合う仲間とおしゃべりして過ごしたり…♪福祉作業所で働く障害者の方の手作り品なども販売。ここに来た皆様に元気を持ち帰っていただけるような様々なサービスをご提供いたします♪※いばナビより

元気カフェくじはま

【「元気カフェくじはま」をオープンしました】
久慈町の老人福祉センター吹上荘内に、「元気カフェくじはま」をオープンしました。ニュース等でも報じられている通り、近年、ひとり暮らしの高齢者や認知症の高齢者が増加し、高齢者の閉じこもりや無縁化など、様々な課題が生じています。日立市では、これらに対応する具体的な取り組みとして、「高齢者の居場所づくり」に取り組んでおり、「いつでも、だれでも、安心して集い、交流できる居場所」をコンセプトとする「元気カフェ」の整備を進めています。これまでに、市役所隣の「元気カフェすけがわ」、鮎川町女性センター内の「元気カフェあゆかわ」を整備しており、この度、市内3か所目のオープンとなりました。
高齢者の皆様が、住み慣れた場所・日立市で、明るく楽しいシニアライフを送れますよう、元気カフェの更なる整備をはじめ、引き続き、各種取り組みを進めてまいります。(日立市長 小川春樹)フェイスブックより