日立市の主な施設

タイトルの文字をクリックするとグーグルマップへアクセスします。画像をクリックすると公式HPなどにアクセスします。アンダーラインの文字をクリックすと有益情報にアクセスします。最終更新日令和元年6月19日

鵜喜鵜喜

新鮮な野菜と珍しい特産品が並ぶ「十王物産センター鵜喜鵜喜」 中には、珍しい品種の野菜も並んでいます。また、特産品を使用したオリジナル商品のポポーのソフトクリーム・ポポーのゼリーなどもオススメです。その他、いろいろなコーナーがありますので、見ているだけでも楽しめます。ぜひ立ち寄ってみてはいかがでしょうか?※うぃーくえんど茨城様より

国民宿舎鵜の岬

日本一人気が高い「国民宿舎 鵜の岬」は、茨城県が設置し、財団法人茨城県開発公社が運営する宿泊施設で、施設近辺には伊師浜海岸や、日帰り入浴施設の鵜来来の湯十王等があります。施設からは、太平洋が見わたせ、全室「オーシャンビュー」が楽しめます。2009年(平成21年)度の年間宿泊利用率は93.5%で、1989年(平成元年)以来、連続して日本一宿泊利用率の高い国民宿舎です。

鵜来来の湯十王

鵜の岬温泉「鵜来来の湯十王」は、平成13年にオープンした日帰り天然温泉施設です。伊師浜の海岸美を見下ろす高台にあり館内のどこからでも太平洋の眺望が楽しめ。広々とした大浴槽と海が見えるサウナ、太平洋を一望する露天風呂がある人気の日帰り温泉です。

公式HP

たかはら自然塾

廃校となった高原小学校をリニューアルして、平成21年7月にオープンした体験型の宿泊施設です。そば打ちやこんにゃくづくりなどの料理体験やダンボール使ったイスづくりなどの工作体験のほか、周辺の里山でのトレッキングや林業体験など、楽しい体験事業が満載です。また、地元の米などの食材を活用した料理を楽しむことができ、予約なしで利用できるランチは好評です。
※日立市観光物産協会 日立市ウォッチングガイドより

かみね公園

日立かみね公園は、日立市中心部にある動物園、遊園地、レジャーランド、市民プール、ホリゾンかみね(入浴施設有)、郷土博物館、吉田正音楽記念館を包括した茨城県最大級の都市型公園でおまけに近所には民間のゴルフ場と野球場まであります。桜の街 日立市のシンボルであり、平和通りと共に日本さくら名所100選に選定されています。


かみね動物園

1957年6月5日創立の海が見える珍しい動物園です。(キャッチコピーは太平洋が見える動物園)ウサギからライオンまで、約70種500点の動物を飼育しています。餌やり体験「もぐもぐタイム」は、子どもから大人まで人気です。また「ふれあい広場」では、ウサギやモルモットを抱っこすることができ、動物を身近に感じることができます。2018年秋には、新獣舎「はちゅウるい館」もオープンの予定です。
かみね動物紹介一覧


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かみね遊園地

小さなお子様向けの入園無料の施設です。



http://kaminepark.sakura.ne.jp/uench.htm

かみねレジャーランド

山から飛び出すようなジェットコースターが魅力のレジャーランド。山の上の観覧車も魅力です。
入園料 大人450円子小人200円

日立市郷土博物館

1975年、県内初の市町村立博物館として開館しました。郷土にかかわる考古・歴史・産業・民俗資料、美術資料を収集し保存、研究、展示しています。日立市の歴史と産業の移り変わり、人々の暮らしや祭りについても学ぶことができます。展示をさらに楽しめるように、関連の図書コーナーや映像コーナー、クイズコーナーがあります。この他年数回の特別展も開催されています。
※うぃーくえんど茨城より

ホリゾンかみね

「かみね公園」敷地内の市民プールに隣接している入浴施設。清掃センターの熱エネルギーが利用されている。地下に男女別の風呂、サウナ、和室休憩所、トレーニングルーム、売店があり、浴室には石鹸、リンスインシャンプー、ドライヤーが用意されている。フロントやロビーのある1階には軽食室や会議室があり、2階には会議室、研修室が備わっている。
※いつもNAVIより

吉田正音楽記念館

吉田正音楽記念館は、吉田氏の音楽文化への功績を長く後世に伝えようと建設されました。鉄筋コンクリート5階建てで、1階にミニコンサートも可能なスタジオ(約30平方メートル)や屋外ステージを備えていて、2階では吉田氏の生涯を映像で紹介しています。
2階から4階にかけての吹き抜けには、約700枚のレコードジャケットが飾られています。正に圧巻です。楽譜やゆかりの品々も展示され、ガラスケースに置かれた日本ビクターのマスコット犬「ニッパー」像の前では、ICチップを利用したミュージックプレーヤーで200以上のヒット曲を聴くことができます。1階の受付で是非借り受けてください。多くの方に、気軽に立ち寄っていただき、吉田正の音楽に親しんでもらいたいとの気持ちが伝わってきます。
※日立の観光案内より

共楽舘(日立武道館)

旧共楽館は、明治末期から大正期にかけて日立鉱山の発展に伴い、鉱業都市の商業中心地として栄えた地区の中心に位置しており、「共に楽しむ」の命名のごとく、日立鉱山従業員や地域住民の厚生・慰安施設として日立鉱山により建築された。 設計は日立鉱山の設計技師であり、東京・歌舞伎座の構造を模して造られ、西欧の構造力学を応用し幅22mの大スパンを実現している。また、唐破風の屋根や格天井などには伝統的日本建築の意匠が見られる。当時1階は長椅子席、2階は畳席で、回り舞台や花道があり、約1,800人が入場できたという(内部の椅子席や畳席、舞台、花道などは武道館への改修時に取り去られている)。 共楽館では、歌舞伎・歌謡ショー・映画会などが開かれ、当時の日立地方において、文化の向上と娯楽の場として果たした役割は大きい。しかし、戦後のテレビの普及や新しい娯楽の出現とともに、昭和30年後半には芸能の興業や映画などが打ち切られ、その後町内会や学校の集会、講習会などに使用されてきた。昭和42年10月1日に日本鉱業株式会社から日立市に建物が寄贈され、内部を一部改装し、現在に至るまで日立武道館として市民に利用されている。
※茨城県教育委員会の公式ホームページより

元気(カフェ)すけがわ

18年2月26日、高齢者の居場所づくり事業の一環として、「元気カフェすけがわ」がオープンしました。このカフェは、市の企業局が新庁舎へ移転し、その後の旧庁舎の1階空きスペースを活用したもの。高齢者が住み慣れた地域の中で「いつでも、だれでも、安心して集まれる」常設的な交流の場として生まれ変わりました。室内は木目調の明るい雰囲気で、コーヒーや軽食の提供、福祉作業所で働く障害者のかたの手作りクッキーや、キャンドルなどの販売も行います。
また、定期的に保健師などの専門職による健康・栄養相談、生活改善の助言を受けることができ、季節に合わせたイベントや健康講座なども催されます。
「散歩コースに入れたよ」と言って、立ち寄ってくれる常連さんも早速できました。体を動かした後には、楽しい会話も弾みます。家に引きこもり、人と会わなくなると、声も出なくなり、どんどん孤独になっていってしまいます。元気カフェは、名前に「元気を持ち帰ってもらえるように」との思いが込められており、世代を問わず、誰でも利用できる場所です。笑顔のスタッフがお待ちしていますので、まずは、一歩、外に出て元気カフェへ出かけてみませんか。
※市報より

うみとやま

4月1日オープン 新レストラン「KITCHEN+CAFE うみとやま」
多目的ホール棟にどなたでもご利用になれる新しいレストランがオープンしました。ランチやカフェのひとときにぜひご利用ください。
営業日 市役所開庁日(土曜日・日曜日、祝日を除く)
営業時間 11時~16時(ディナーは予約制)
主なメニュー 日替わりランチ、麺類、焼きたてパン、スイーツ、ドリンク類など

日鉱記念館

日立鉱山を開山した久原房之助氏の功績やJX金属グループの歴史のみならず、日立市の歩みも学ぶことができる「日鉱記念館」かつて日立市のシンボルだった大煙突の歴史や貢献についてのパネル、鉱山の仕事を説明した映像など様々な資料が展示されています。入場無料(団体でのご観覧を希望される場合は、あらかじめご連絡下さい)ゴールデンウイークは休館なのでご注意を

小平記念館

日立製作所創業社長小平浪平翁(昭和26年10月5日没)の偉業と創業の志を永く終世に伝える為、昭和31年10月に、日立事業所構内おだいら台に建設されました。日立製作所の原点、再現された創業小屋を観る事ができます。また、記念館は、日立製作所の歴史が展示されています。
※うぃーくえんど茨城様より

奥日立きららの里

平成6年5月28日にオープンした奥日立きららの里は、ドーム10個分の敷地を活用し、全長1188メートルの日本一長いすべり台「わくわくスライダー」や宿泊施設 「ケビン」 ・ 「オートキャンプ場」 ・ 「バーベキュー]など、ご家族で楽しめる 宿泊体験型のレクリエーション施設です。また自然豊かで、四季折々の風景も楽しめます。


日立シビックセンター

日立シビックセンターは、平成2年に知的文化活動など多様に利用できる複合施設としてオープンしました。 科学館では、体験できる展示をはじめ、特別展などのイベント、天球劇場(プラネタリウム)では、今夜の星空の解説やドーム映像番組などが楽しめます。音楽ホールや多用途ホール、マーブルホールでは貸し出しだけでなく、年間を通してコンサートや演劇等のイベントを開催しているほか、交流サロンでは、大小様々な会議室や料理室、茶室、音楽室、スタジオなどの貸し出しも行っています。また、記念図書館や消費生活センター、視聴覚センターなどの施設が利用できます。
※日立市役所公式ホームページより

cafe Harmonia

2019年4月1日からシビックセンター内1階にて、Cafe Harmoniaを今回オープンさせていただくことになりました。店長 岡田将次です。これからお店の情報や季節限定メニューの紹介をこのFacebookを通して皆さんにお伝えしていけたらと思います!これからよろしくお願いいたします。
※Facebookより

日立駅情報交流プラザぷらっとひたち

日立に観光・出張におこしの際には、名産品のお土産などのお買い物にぜひお立ち寄りいただきたい『日立駅情報交流プラザ ぷらっとひたち』。お菓子、海産物、地酒など、市内の選りすぐりの物産品(日立市地域ブランド推進協議会認定品等)を販売しております。品揃えが多く、意外と知られていないものも見つかるので、地元の方にも“ぷらっと”ご来店いただいております。日立の自慢、勢揃い!お店は駅に隣接しておりますので、どなた様もお気軽にどうぞ♪
物産品販売の他に、観光ルート、見どころや各種イベントのご紹介、お食事処・宿泊施設等のご紹介など、日立の観光に関しての情報もご提供しており、市内バスのお問合せも受付けています。※いばナビより

シーバーズカフェ

まるで海に浮いているようなお洒落な「シーバーズカフェ」 店内は全面ガラス張りで晴れている時は水平線が見えるほどの絶景です。女子会や結婚式の二次会やパーティなどで利用する方も多いそうです。お気軽にお立ち寄りください。
※うぃーくえんど茨城様より

元気カフェあゆかわ

2018年2月、高齢者の交流づくりの一環として、「元気カフェすけがわ」がオープン!高齢者が住み慣れた地域の中で「いつでも、誰でも、安心して集まれる」常設的なスペ-スとして誕生しました。定期的に保健師などの専門職による健康・栄養相談、生活改善の助言を受けることができ、季節に合わせたイベントなども開催しています。コーヒーやランチなどを楽しんだり、気の合う仲間とおしゃべりして過ごしたり…♪福祉作業所で働く障害者の方の手作り品なども販売。ここに来た皆様に元気を持ち帰っていただけるような様々なサービスをご提供いたします♪※いばナビより

https://ibarakinews.jp/news/newsdetail.php?f_jun=15430575852691

かみすわ山荘

県道37号を西に向かい、かみすわ山荘入り口の看板のところを右折、約2.5キロほど山道を進んだところにあります。本当にこの先に施設があるのかと思うような道が続きますが大丈夫ちゃんとあります。最後の400メートルほどはすれ違いができないので注意。かみすわ山荘は廃校になった上諏訪小学校跡地に出来た市営の山荘で、四囲を緑の山並みに包まれた渓谷沿いの素敵なロケーションの場所にあり、バーベキューやハイキングのほか野外劇やコンサートの会場、研修会、展示会、宴会などにも利用できます。

久慈サンピア日立

久慈サンピア日立は、茨城県日立市にあるホテルです。目の前には太平洋が広がり 絶好のロケーションです。食事は地元久慈漁港でとれる食材をふんだんに使用してい ます。

道の駅日立おさかなセンター

久慈漁港のすぐ近くにある日立おさかなセンター。地元鮮魚店が軒を連ねる市場スタイルの施設で、地元のユーザーから観光客まで大勢が訪れています。近くに漁港がある利点を存分に活かした鮮魚の充実度はもちろんのこと、地元の特産物ももちろん取り揃えています。鮮魚だけでなく、干物や沖漬けなどの加工も店舗で行っているのも大きな特長です。毎月第4日曜日「日立みなとマルシェ」開催され旬の魚を使った屋台やお客様がセリ人となって参加するセリ市など、イベントが開催され、現在は味勝手丼が大人気となっています。

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