だから言ったのにー><

勇者親分の過去記事(思い出より)

普段から、あれ球の親分は、打者だけではなく捕手からも恐れられていた。(当時普段はショート)
たまに捕手をする従弟のコーイチが、親分が投げる時、捕手をやるなら「プロテクターを買ってくれないとやらない」と言いやがった!
頭にきたが、お人よしの親分は、コーイチのために仕方なくプロテクターを購入したのであった。
そして、プロテクターを購入してから始めての試合の日←折笠グランド
その日は捕手に、タニカワさん(現監督)が入ったので、プロテクターは使わなかった。(ビニールに入ったまま)
しかし試合中に、二塁打を打ったタニカワさんが、足をつってしまい急遽サードのコウイチが捕手をやる事になった。「ほれコーイチ約束のプロテクター」と渡そうとすると、コーイチは「そんなのいらねー」とレガーズだけつけて守りについた。←わざわざ買いに行ったのにとムカつく勇者


その時である。親分の投げたど真ん中の直球がバットをかすめ、コーイチのみぞうちにめり込んだ…「ぐえー><」と苦痛をあげるコーイチ…構えたまま動けない><呼吸が止まったらしい…みんなで心配したが、数分後試合は再開となった。
でもコーイチは試合が終わっても苦しんでいたのであった。

「だからプロテクターをしろ!」って言ったのに、折角買った物を使わなかった方が悪い!

PS

あとでコーイチに聞いたが、バットをかすめた瞬間とっさにミットを下げてしまったが、ボールは落ちずそのままめり込んだらしい。「あんな苦しい思いをしたのは始めてだ」と言っていた。

意地悪な先輩!(思い出)

勇者親分 の記事

それは、親分が大学に入学したばかりの時だった!
当時、北海道弁の知らない親分に先輩が
「おーい ひたち!お前あそこのお店に行って、へっぺジュース買いに行ってこい!」
とニヤニヤしながら言う。
「ピーン!」その態度に親分は「へっぺ」はなんか酷い方言だなと気がついた!買い物に行くふりをして、同級生に聞いた!(たしか、けんじだったと思う???)
親分(当時のあだ名はひたち)「へっぺって何?」
けんじ「へっぺって▲E〇」
親分「くそー方言を知らないと思って!(怒)」
知らないふりをして
「先輩!すみません><へっぺジュースは売ってませんでした(ペコ)ガラナジュースで我慢して下さい(ペコ)」
と言って逃げました^^
でも、本当に騙されて、買いに行った同級生がいっぱいいました^^←おー笑い^^
北海道弁の知らない人はごめんなさい(ペコ)北海道の人に聞いて下さい^^

ゴルゴ13も真っ青!実在した狙撃手!

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%83%A2%E3%83%BB%E3%83%98%E3%82%A4%E3%83%98

ゴルゴ13も真っ青な顔にする狙撃手は「シモ・ヘイヘ」です。

シモ・ヘイヘSimo Häyhä, 1905年2月17日- 2002年4月1日)は、フィンランドの軍人、狙撃手。フィンランドとソビエト連邦の間で起こった冬戦争では、フィンランドが生んだもう一人の天才スナイパー、スロ・コルッカと並んでソビエト赤軍から恐れられ、史上最多の確認戦果505名射殺の記録を残している。

旧型ライフルにスコープも付けず、この成果!ゴルゴ13と勝負しても勝てそうな気がする???

「白い死神の」名も伊達じゃない^^

ヘイヘの言葉

1998年、晩年を迎えたヘイヘは狙撃の秘訣を問われた際、一言「練習だ」と答えたという。また、自らの残した記録については、「やれと言われたことを、可能な限り実行したまでだ」と述べている。

うーん←腕組みする勇者

言うのは、簡単!実行が難しー><